サブカルアキバパパ

アキバ、サブカル、子育てについて語っていきます。

今週のジャンプ36・37号

今週は夏休みの合併号ですね。

 

来週はお盆なので、お休みです。

 

巻頭カラーはワンピースです。

 

ワンピース本編直前の、ガイルの広告、ウルトラハードジェルの宣伝なんですが、もう、これ以上にない適役、説得力半端ないですね!

 

テッテレッテレー、ガイルのテーマと戦闘機、ソニックブーム!の声が一瞬で脳内再生されちゃいました。

 

巻頭カラーのワンピースですが、いきなりのビッグマムの大技、威国が炸裂します。

 

えぐられるキングバームの半身、しかしながら、ナミの鬼のような一言、カミナリ雲を作ったナミに懐くゼウス、一方裏切り者、侵入者達を包囲していくビックマム海賊団。

 

逃げるベッジにプリンが追いつきます。

 

プリン迫真の演技に、シフォン達はどうするんでしょうか?

 

約束のネバーランドでは、農園に関する新事実が伝えられますが、めげないエマとムジカとの不思議な絆が芽生えた所に、レイがミネルヴァさんのツールに希望というワードを入れます。

 

ヒロアカでは、サーナイトアイ初のバトルシーン、躱し方、ふっ飛ばし方、その後のセリフ回しまでかっこいいです。

 

そして、ヴィラン連合のあまりに身勝手な言動にヤクザ入中、キレます。

 

鬼滅の刃では、伊之助が超感覚で鬼の気配を捉えます。

 

逃げる鬼を追って行きますが、やはり見失います。

 

そんな中、善逸も持ち前の耳で捉えます、鬼ではなく、女の子の声を。

 

一大事だと言った表情がホントステキです。

 

そして、偶然にも鬼の音を捉えます。

 

めちゃめちゃ鬼にビビっていますが、女の子を泣かすのを許さないという独自の哲学が、彼を行動させます。

 

この辺りがホント素晴らしいです。ビビリなのに、女の子のピンチは見逃せないというミスマッチ。かっこ良すぎです。

 

食戟のソーマでは、寿司の斉藤に対し、ストーカーゴリラがアレンジを加えた一品を追加します。

 

そして、美作の実力の一端を紹介し、それぞれ他のメンバーの料理が出揃いました。

 

来週からは実食ですね。

 

Dr.ストーンは、今週も冴え冴えデス。

 

これ書く時いつも、同時連載のヤンマガのオリジンの話もしてしまいますが、ゴンとの戦闘かっこいいですね。

 

名探偵スイカの集めてきた情報を元に、千空は鉄腕ダッシュみたいな展開に行きますね。

 

やっていることは美味しいもの作ってみんなに食べて欲しいって言う親切なのに、千空が言うと、ってコハクのくだりがイイですね。

 

「ぼくたちは勉強ができない」では、武元ルートが一時の収束を見せます。

 

うるかの女心、知られたくないって気持ちと、相手の邪魔になりたくないって所がなんだか突き刺さりますね。

 

スピンオフもイイですね。

 

火の丸相撲では以外な展開を見せますね。さてさて、大相撲編に行ってくれるのか、打ち切られてしまうのか???出来れば一ファンとしては、続く方向で行って欲しいデス。

 

斉木楠雄の災難は今週は別の読み切りで力を出したせいか、四コマでしたね。

 

ロボレーザービームでは、切り捨てられるスコアがロボではなく、部長のスコアになるという展開です。

 

部長の震えた手から感じ取るロボ、そしてあくまで勝つつもりで、勝つ前提で話を進めるロボにチーム全体の雰囲気も上がります。

 

そんな中、常勝軍団のいきなりの猛攻、さてさて、どんな展開になるのでしょうか。

 

HUNTER×HUNTERでは、クラピカの機転がすご過ぎです。

 

第1王子ベンジャミン所属のバビマイナとの心理戦の攻防が続きます。

 

ビルのクラピカの機転に応える所が面白いです、発動ぉ~とかやっているところとか面白いです。

 

そして、オイト王妃も意外にも切れ者ですね。

 

能力修行の話を進める辺りが、幽☆遊☆白書での蔵馬がヤミの幹部を総取っ替えした修行のシーンを思い出しました。

 

全王子に能力指南をするという展開から、第4王子がどう反応するのか、クラピカの念の修行に出てくるのか?

 

ゴキブリを偵察と見抜いたバビマイナとのその後の攻防も見逃せないですね。

 

ブラッククローバーではユノとノエル、それぞれの宿敵との戦いですね。

 

モブっぽいキャラが最期にどんなドンデン返しするのか楽しみです。

 

シューダン!では、渥美と鴨志田との友情の軌跡が描かれます。

 

無邪気な鴨志田から悪たれが無くなったらきっと鴨志田のキャラではなくなってしまうのでしょうが、きっといい子なんだろうなって思いました。

 

鴨志田の、学校の周りから嫌われても、女子から嫌われても、サッカーがあるから、サッカーやってりゃ俺は折れねぇって所が、なんだかすっごく感動しました。

 

自分も、誰かに嫌われても、誰かから後ろ指さされても、これがあるから誰にも文句言わせないってモノを持とうって思いました。

 

持っているとしても、それに対する覚悟が弱いと、どうしても負けてしまうので、どんな事にも打ち勝つ強い覚悟を持とうと思いました。

 

鴨志田に勇気つけられました。

 

クロスアカウント、読んでいたら、大好きな人が、こんな風にお洒落して来てくれたら、すっごく嬉しいんだろうなぁってちょっと妄想しちゃいました。

 

好きな男の子の為にお洒落する女子の気持ちと、それに照れる男子の照れ隠し、ああ、良いなぁ、青春。

 

僕は、女慣れした男には、間違ってもなりたくはないなぁって思います。

 

別にイケメンでなくてもいいし、ナンパ師みたいに女の子を口説けなくてもいい、好きな人に好きな気持ちをぶつけられる男になりたいって思いました。

 

突然のハプニングでの二人きり、密室からの密着、うわー、もう、何これ、やだー、もっと夢見させてー!!きゃー。

 

安定の磯兵衛の埋めてなかったオチ、最高です。

 

ふと、読み切り読みました。

 

ふと、心が熱くなりました。誰のために、何のために転生するのか?それは、誰のために何のためにその仕事をするのかと問われているみたいでした。

 

もう一度、見つけられるよ、おれたちならね

 

僕も前世から見つけた恋人を探そうかなって思いました。

 

今週はこんな感じです。

なぞなぞで並行思考、ラテラルシンキングを鍛える

子供達となぞなぞ遊びをしたり、ダジャレで言葉遊びをしたりしていた時に思いついたんですが、最初は、「200円持って150円のモノを買ったらお釣りは幾らでしょう」とか「10円を7枚持って買い物に行きました、10円のうまい棒が5本欲しかったです、幾らお釣りを持って変えてってきたでしょうか」みたいな簡単な問題を出していたら、今度は子供が、

 

「200円を持って出かけました、170円のモノを買いました、お釣りは幾らでしょう?」

 

って言ったので、「30円」と答えたら、子供が「ブッブー、答えは0円でしたー。」って言うんですね。

 

それで、「なんで0円なの?」って聞いたら、「うーん、分からない、けど、なぞなぞだから、とにかく0円なの!」って言ったんですよ。

 

それで、僕は、「あ!分かった!きっとその子は、お釣りの30円を途中で落としちゃったんだよ!だから、0円なんだ!」って言ったら、子供も、ニコニコしながら、おお、それいいね!って言ったんです。

 

そこでふと思い付いたのが、なぞなぞと称して、今のように無理難題(原因と結果がちょっとあべこべになっていて、何かの理由が必要な状況)を吹っかけて、どうしてでしょう?って聞いたら、平行思考(ラテラルシンキング)の訓練になるんじゃないかなって思ったんです。

 

答えはとにかく、何でも良いから、自分なりに筋道を通して、そこに辿り着ければいい訳ですから。

 

そこで子供に、

 

「A子ちゃんは200円を持ってお使いに行きました。でも、A子ちゃんは300円の物が欲しくなってしまいました。しかし、A子ちゃんは家に帰ったら、200円しか持っていなかったのに、300円のモノを持って帰りました。何故でしょう?」

 

みたいな、なぞなぞを出してみたんですね。

 

そしたら、子供は、

 

「どろぼうしたから!」とか、「お金を誰かから奪って買った!」とか結構乱暴な答えを出してくる訳です。

 

なるほど、それも面白いなと思ったのですが、倫理的に反する行為を答えとして認めてしまってはよくないと思い、「もっと、人に迷惑をかけない方法を考えてごらん」って言ったんですよ。

 

そしたら、

 

「その子が欲しいなってずっと見ていたら、お店のおじさんがお話してくれて、おまけして200円で売ってくれたから」

 

って言ったんですね。

 

おお!素晴らしい!!と思って、正解にしてあげたんですが、こんな風に、無理難題が通りました、さて、なんで通ったのでしょう?みたいななぞなぞって、結構楽しいかなって思ったのと、かなり平行思考が鍛えられそうだなって思ったので、ちょっと誰かに言いたくてここに書いてみました。

 

肝は、子供の答えが、倫理的、道義的に反していたら、例えそれが可能となっても、不正解にして欲しいです。

 

まあ、後は出した自分の想像している答えとかなり違っていた時に、物凄く驚いて褒めた挙げると、きっと自分であれこれ考えてみることがドンドン好きになるかと思ったので、今度、子供が想像を超えた答えを出したら、オーバーリアクションで、超驚いて、めっちゃ褒めて上げようと思いました。

君のフランシーヌは笑っているかい?

突然ですが、からくりサーカスが大好きです。

 

一番好きな技は、アルレッキーノの、緋色の手(レ・マン・スカラティーノ)です。

 

ポポポポポって光っていくあの描写、大好きです。

 

ブリッゲィラにミサイルを使わせたリュートの遠隔攻撃もカッコいいですけどね。

 

鳴海とのフランシーヌ人形を前に対峙した、あのコマは圧倒でしたよね。

 

真夜中のサーカスの興味深い所は、笑いを求めて、笑いとは対極にある殺戮と虐殺を繰り返しているということです。

 

そして、全員がフランシーヌを笑わせるという事を目指しているわけです。

 

でも、このたったひとりの女性を笑わせるという行動理念って、どこか何かと共通している所がありませんか?

 

我々男とですよ。

 

好きになった人を笑わせたい、喜ばせたい、楽しませたい、一緒に感動したい、などなど、そして、そのために、色んな策を講じたり、色々な手段を取ったりするのって、これって何気にオートマータと同じかなって思うんです。

 

古代の王様が、一人の女性を振り向かせるために、奴隷たちを虐殺してみせたり、残虐な事をしたりしてたじゃないですか。

 

妲己と紂王みたいなのとか。

 

それにしても、大人になってから、藤崎竜は見事に酒池肉林を見事に上手く少年誌でかわした表現で書いたなぁって思ったんですが、後で調べてみたら、肉を肉欲(性欲)として捉えるのは誤用で、本来は酒と料理の意味だったそうですね。なので、どうやら大人の僕の方が単にちょっと汚れていただけの様でした。

 

まあ、女性を楽しませる、振り向かせるために、他者を貶めたり、他人の権利を侵害してはなりませんが、そうでない限りは、男性は女性を全力で喜ばせるべきだとは思います。

 

勿論、そんな手間隙をかけなくても、カリスマナンパ師とか、ホスト王みたいな人とか、普通に手の早い男の子は、女の子を抱けるとは思うんですけど、多分、そういう単に手が早いだけで、女性と接していると、つまらなくなると思うんですよ。

 

オートマータがなんでアレだけ超強くなったかっていうと、フランシーヌが全然笑わなかったからじゃないですか。

 

最初の曲芸でもし、レキャトルピオネール(最古の四人)がフランシーヌを笑わせることに成功していたら、きっとあそこまでオートマータは発展しなかっただろうし、強くもならなかったと思う。

 

つまり、相手を喜ばせる事で、実は自分自身も男は磨かれていくんじゃないかと思うんですよ。

 

例えば、単に女の子と性行為をするだけなら、最も手っ取り早くはお金を払って出来てしまうじゃないですか。

 

男って、女の子とHすると多分、経験値というのか、男気スキルというのか、とにかく、何かしらの値が上がると思うんですよ。

 

でも、Hをするまでの道のりが簡単であれば簡単であるほど、上昇値ってのが少ないと思うんですね。

 

また、レベルが上がれば、次のレベルになるまでに必要な経験値ってより多くなるじゃないですか。

 

だから、いつもまでもゴブリンだけとか、スライムだけと戦っていても、レベルを上げていく内に、段々と何千、何万と倒さないとレベルが上ってくれなくなるみたいな。

 

それと同じ様に、カリスマナンパ師やホスト王、モテる人や手の早い人が軽く女の子を口説くのって、ゴブリン狩り、スライム狩りと一緒だと思うんですね。

 

勿論、最初のレベル1の人からしたら、ゴブリンもスライムも、薬草やホイミポーションが無かったら、やられてしまいますが。

 

んで、恋愛って、実るまでの時間がながければ長いほど、そして、お互いにくっつくまでの障害があればあるほど、それが実った時の経験値がめっちゃ凄い事になると思うんですよん。

 

もう、メタルキングですよ、プリンプリンセスですよ。

 

そう、フランシーヌをスライムからメタルキングに、ゴブリンからプリンプリンセスに変えてしまうまでの道のりが、笑わせるってことなんだと思います。

 

果実を実るまで成熟させてから収穫するじゃないですか、それときっと一緒なんじゃないでしょうか。ワインもすぐに飲まないで、寝かせて、成熟させるじゃないですか、ラーメンも成熟させたスープが美味しいじゃないですか、一緒ですよ、きっと恋も成熟させてから成就するのと、成熟させる前に成就してしまうのでは、きっと満足度が全然違うと思います。

 

さて、ところで、既に結婚してしまっているとか、彼氏彼女がいる人は、もう成熟させられないのか?

 

答えはNOです。

 

いつからでも、相手を楽しませ、喜ばせ、笑わせたいと思って接し続ければ、今の関係からも成熟されていきます。

 

そうして、成熟した時にきっとご褒美となる何かいい出来事が起こると思います。

 

貴方のフランシーヌは笑っていますか?

 

DVとか殴っていないにしても、いつの間にか、白金のようになっていませんか?

 

僕は、ずっと笑わせていたいなぁなんて思いました。

部屋の片付けってみなさんどうですか?

部屋の片付け、僕はあまり得意ではなく、掃除をする時に少しするんですけど、洗濯物とか、おもちゃとか、全然片付かない時が多いんですよね。

 

んで、コンマリ先生の本をちょっと読んでみて思ったのが、多分、部屋に対して、物が多すぎるんですよね。

 

なので、整理しようと思って、こないだ衣服は大分整理して、かなりすっきりさせることが出来ました。

 

でも、今度はおもちゃ類がまだまだ転がっていて、子供達にも不便をかけさせているんですが、これをまた片付けようとして、中々どうして肌思いじゃなくて、腰が重い

 

そんな中、片付けや整理って僕は機能的な事しか考えておらず、まあ、どうやったら片付くかなって事しか思ってなかたんですが、ある人が片付けや整理にどうやったら、綺麗に見えるか、使いやすいかという、見たという価値観を持っていた人がいて、物凄く衝撃的でした。

 

まあ、僕は男なんでって言い訳かもですが、部屋の中が散らかっていても、全然気にならないんですよね。

 

でも、きっと散らかった部屋で育ったら、子供達も散らかった部屋をデフォルトに思ってしまって、きっと綺麗な部屋に住む大人からはちょっと遠ざかってしまうのかな?なんて危惧したりしてます。

 

なので、その方の見た目重視の片付けってのにも大分ショックを受けまして、僕もちょっとそれを取り入れてやってみようかと思ったのでした。

 

さてさて、おもちゃ整理の先は、見た目重視の片付けと整理ですね。

 

頑張ってやってみようと思います。

連続更新が60日を超えました

今日は単なる自分の喜びを書きます。

 

ブログを始めるぞと思ってから、まずは100記事書こうと決めたんですが、最初に始めた時は、全然1記事書ききるのに時間がかかっていました。

 

文字数がどうとか、どんな起承転結をしたらとか、どんなタイトルにとか、考えすぎていて、実際に手を動かす時間が少なかったり、手を動かして、書いたのに、結局アップしないでお蔵入りにってなっている記事が多くあったんですよ。

 

その内に、段々とブログ画面すら開かなくなって、なんだかんだで、時間がないとか、バタバタしているとか、色々言い訳して、結局、始めてから最初の2ヶ月位は全く記事がアップされませんでした。

 

でも、他の人の色んな記事を読んでいたり、雑記ブログを見ていて、とにかく、未完成でもいいから、記事を書いて、毎日アップしてみようと思ってみたんですね。

 

そんで、ブログをとりあえず毎日書こうって自分の中で決めて、やってみたんですが、意外と毎日書くって結構大変だったりするんですよ。

 

何というか、芸能人みたいな一言ブログだと、更新しやすいかもですが、どこの馬の骨とも知らない無名の人の、ご飯画像とか、ウェーイ画像とかって、多分誰も興味無いじゃないですか。

 

そうは言いつつも、どこの馬の骨とも分からない奴の書いた文章だって、まあ、そうかもですね。

 

んー、でもまあ、そう考えると、写真は僕が多分恥ずかしいから出さないんだと思いますね。

 

んで、とにかく、写真とか一言に頼らないで、何か言いたいことを言い続けてみようと思って、自分の中で、1日1000文字以上は書いてみようって思ったんです。

 

んで、前々から自分のタイピングの練習でやっていたことがあって、プライベートライティングって言うんですけど、(僕の中の勝手な名称かも知れません。)ワードとかメモ帳でいいので、とにかく、ひたすら、書く内容を決めないで、タイピングしていくんです。

 

例えば、今から少ししますね。

 

僕は今、ちょっとお腹がすいたとか思っていたら、なんか揺れてる、あ、多分地震だ。洗濯機が揺れてるのかと思ったら、地面が揺れてた。きゃー大変って思ったけど、まあ、それほどの揺れでも無かったなぁ。さてさて、次は何を書こうか、とにかく、手を動かして、沢山文字を書いていこう。

 

みたいな感じで、頭に思い浮かんだ言葉をただひたすらに、タイピングしていくんです。

 

そんで、これを1分とか3分とか時間を決めて、タイマーをセットしてやるんですよ。

 

後、絶対にこのプライベートライティングに内容は人に見られたらいけないので、できれば、ワードファイルとかにパスワードを付けて保存した方がいいです。

 

それに、ワードだと、ツールから文字数を数えられるので、自分が、1分間に何文字打てたのか、3分だとどの位打てるのかって目安になります。

 

また、ブログを書く時は、結局考えながら書くので、これを続けていると、純粋なタイピング能力だけでなく、考える速度とかも上がっていくと思います。

 

僕の場合、大体3分で300文字以上書くので、1分に100文字が目安です。

 

仕事側パソコンのタイピングは沢山やっていたので、元遅くはない方かなと思いますが、それでも、最初は3分で150文字とか200文字行かなかったですね。

 

んで、徐々に大体毎日3分やって、1週間から1ヶ月位の間に3分で200文字打てるようになって、半年位続けて、300文字辺りが平均になって来て、1年で300文字を超えられるようになりました。

 

上達速度が遅いか早いかは分かりませんが、とにかく、続ければ続けるほど、早くなっている実感はあります。

 

まあ、毎日と言いましたが、実際にはさぼったり、1週間位やらなかったり、時には、半年、2年位やらなかった事もありますので、あまり参考にはなりませんが、きっと毎日これを出来たら、まあ、3分で300文字は半年位で出来るようになるのではないかと思うのが、僕の感覚です。

 

因みに、人が適度に聞き取れる感じでしゃべる早さ(アナウンサーやプレゼンで話す早さ)というのが、1分間に300文字なので、大体、話すスピードの3分の1で書いている事になります。

 

理想は話すスピードで書けるようになりたいですね。

 

よく、テレビとかで、芸能人が話した内容を、リアルタイムで文字起こししてる的なのあるじゃないですか。

 

あそこまで書けるようになったらいいなあとか思います。

 

でも、実際に打つだけなら、結構いけるんですよ。でも、このプライベートライティング、やってみると分かりますが、書くと必ず、書き間違い、タイプミス、変換ミスって起こるんですね。それから、書こうとした時に、何を書いたら良いか浮かばないとか、頭が止まる時があるんですよ。

 

なので、タイプミスとかの手戻りを入れての1分間100文字なので、これが、タイプミスが無くなり、正確に制度を高めていって、頭も止まらなくなれば、1分200文字位は行けそうな気はします。

 

今度、手戻りなナシの、間違えてタイプしたり、変換したりした言葉も消さないで残しておいてどの位書いているのか見てみようかと思います。

 

案外1分間で300文字を超えていたら嬉しいですね。

 

そんなモンですから、話が戻ると、1記事1000文字以上だと、僕の場合、3分300文字なので大体10分かかる訳です。

 

でも、実際には、書いている内に考えてしまったり、途中で頭も止まるし、他のことに気が行ってしまったりで、もっと記述効率は落ちています。

 

大体、30分で2000文字いけばいいペースです。

 

でも、1時間かけて、1200文字だったり、2000文字も行かなかったり、とかそういう時もあります。

 

まあ、文字数が正義って訳では無いんですが、何となく、自分の中のブログ力というのでしょうか、そういったのを図る一つの指標ではないかなって思いました。

 

そういえば、プロブロガーサン達って、大体プライベートライティングではどの位のライティング力があって、でも、実際には1記事にどの位ボリュームに対してどの位の時間をかけて、書いているのか、ちょっと気になりますよね。

 

あるアフィリエイターさんは、1時間かけたのに3000行かなかったーとかって嘆いていたので、それ位のスピード感は必要なのでしょうか。

 

何れにしても、割りと1000文字以上を意識して、何となく思っていることを書いて、それを続けてようやく、もうすぐ記事数は100記事を超えます。

 

そして、継続も一時リセットされてしまいましたが、60日を超えました。

 

記事数や連続更新日数って、結構書いていて、励みになります。

 

また、アクセスしてくれた人がいるということや、読者になっていただいた方とか、スターを下さった方などからは、更に励みとモチベーションが高まります。

 

まだまだ、1日のpvで10以上行ったら、自分の中では「お!今日はバズってるそ!!」なんてレベルでは有りますが、ドンドン書き続けたり、そろそろ記事のリライトなどして、もっと有用なブログにと変化させて行きたいですね。

 

今日はそんなつぶやきとご挨拶でした。

 

いつも読んでいただいている方、通りすがりでも読んでいただいた方、やべ、間違ってクリックしちゃったって方も、皆様、ありがとうございます。

子供の共有にイエスと答えてあげること

こないだTEDトークで、アメリカの超大物プロデューサー兼脚本家の女性がプレゼンをしていて、その中で、

 

「ある時、私は、全てのことに必ずイエスと答えることに決めたのです。」

 

と言い、それをするようになってから、劇的にその後の人生が変わったと言ってました。

 

そのきっかけとなったのが、彼女の姉から言われた、

 

「あなたは、いつも何を聞いてかならずイエスとは言わないわ」

 

という何気ない一言だったといいます。

 

そして、その一言から気が付いてドンドン周りの全てにイエスと答えるようにしていった中で、めちゃくちゃ忙してく、もう出なくてはならない時に、子供からも、

 

「ママ遊ぼう」

 

っと言われたそうです。

 

この時、彼女はハッと気が付いたそうです。なぜならば、それまで彼女の子供達は彼女のことを「ママ」とは呼ばず、ハニーと呼んでいたからです。

 

つまり、いつの間にか自分が子供の些細な変化について気が付いていなかったということに気が付いたというのです。

 

そこでハッとした彼女は、勿論と笑顔で答えて子供と遊んであげたそうです。

 

そうして、忙しい中でも子供のイエスに答えてあげるようになった彼女は、ある事に気が付いたそうです。

 

一つは、それによって自分が救われたとうこと、これは、プレゼンを実際に聞いたり内容を読んで欲しいのですが、僕がいいたのは、もう一つの方で、子供に遊んでとせがまれて、実際に毎回イエスと応え続けると、大抵の場合、子供達は15分程で飽きて、別のことに集中し始めるようになるというのです。

 

つまり、子供が遊んでといった時に、たった15分の猶予を自分で作れれば、子供は満足してくれるという事に気が付いたという訳です。

 

これを聞いた時に、ああ!そっか、子供達は何もずっと1時間も2時間も一緒に遊んで欲しい訳では無いんだなと、ほんの少しでいいから、一緒に本気で遊んで欲しいんだなと。

 

女性が話を聞いて欲しい、解決策を求めるのではなく、単に話にうなずいて、共感して欲しいと言うのと似ているなと思ったんです。

 

パパと一緒に何かをする、パパと一緒にちょっと遊ぶ、そういった体験を単にしたいだけだったのです。そして、それは、決して長い時間を要するモノでは無かったのです。

 

子供は気まぐれです。こちらが構って欲しい時には別にとそっぽ向いている時もあります。

 

そして、子供が構って欲しいと言ってくれる時期というのは、実は非常に限られているのだなと振り返ってみて思ったのです。

 

そんな時期に、子供に構ってあげずに、大人になってから、話を聞いて欲しいなんて、どれだけ親としては都合のいい話であろうかと思い知りました。

 

子供達は自分達で欲しいタイミングがあります。

 

そして、それに答えるにはたった15分でいいのです。

 

なので、このプレゼンを聞いてから、今日から僕は、そのたったの15分を全力で子供にイエスと答えて、一緒に遊ぶこと、一緒に楽しむ事に力を注ごうと思いました。

先週のプリキュアと仮面ライダーエグゼイド

プリキュアが、なんか、百合展開になってませんか?

 

アキラとゆかりがなんか百合ってませんか?

 

しかも、折り紙でめっちゃ百合折っているし、王子様のデコレーションもめっちゃ百合だし。

 

百合展開に百合の小物や背景ってなんかあまりにも見ていてあからさまーって思ったんですが、ね?

 

カスタードとジェラートの存在感が最近ちょっと薄くなってますね。

 

みんなはマカロン推しなんでしょうかね?

 

仮面ライダーエグゼイドでは、クロトが無敵ガシャットにセーブ機能を付けたって言って、そっか、今までは8ビットファミコン系のゲームで、一気にクリアしないとダメな奴だったのかー!って衝撃の事実を知りました。

 

セーブ機能いいですね。

 

キュウレンジャーも、鳳がいい味出してます。

 

あ、来週から、今週のスーパーヒーロータイムプラスアルファってのをやろうと思います!

 

今日はこんなもんで!